- ホーム
- アンドロペニス VS メイルエッジ
アンドロペニス VS メイルエッジ
当サイトでは、最も信頼のおけるペニス増大器具として、
アンドロペニスとメイルエッジを紹介してきました。
性能的にはどちらも非常に優れた製品であり、仕様も価格もよく似ています。
直感で選んでも大きな失敗をすることはないでしょう。
しかし、ペニス増大を一世一代の大事業と据えている人ならば、
それに使う器具となると、どうしても迷って選べないこともあるかもしれません。
ここでは両者の比較をしていますので、ぜひ参考にして下さい。
アンドロペニス&メイルエッジ比較表
| \ | アンドロペニス | メイルエッジ |
|---|---|---|
| 価格 | エクステンダー : 24,800円 ゴールド : 34,800円 プレミアム : 39,800円 |
BASIC : 27,000円 EXTRA : 31,000円 PRO : 36,000円 |
| 開発元 | アンドロメディカル社 (スペイン) | ダナメディック社 (デンマーク) |
| 販売元 | アンドロメディカル社 (スペイン) | エスジープランニング社 (日本) |
| 長さの調整 | 装着前に短軸を取り付ける | 装着後にサイドロッドを伸縮させる |
| 部品の素材 | プラスチックのほか、 純金やシリコンが使われている |
プラスチックとゴム |
| 部品の長所 | 丈夫 | 軽い |
| 部品の弱点 | なくしやすい | 壊れやすい |
| 重量 | 約98.5グラム (短軸なしの場合) | 約71.5グラム |
| 返金制度 | 全額返金 (購入後60日間) | 倍額返金 (要証拠) |
| 製品保証期間 | 1年間 | 2年間 |
| 説明書の言語 | 翻訳された日本語 | 純粋な日本語 |
| 消耗品の個数 | 多め | 必要最低限 |
| 外観 | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
アンドロペニスが向いている人の例
- 部品を壊しそうな人
- アンドロペニスは支柱部分が丈夫な金属でできていて、
部品の接合もはめ込むだけなので、壊す心配はまずありません。
短軸の紛失にさえ気をつければ、器具の破損は起こらないでしょう。
一方、メイルエッジはほとんどの部品がプラスチックでできているため、
使い方が荒いと、折れたりひびが入ったりする危険性があります。
特にサイドロッドとフロントピースの取り外し時に破損が起こりやすいと思います。 - 高級感にこだわる人
- 器具の質感の高さから考えれば、だんぜんアンドロペニスに軍配が上がります。
メイルエッジは一般的なプラスチックで作られていますが、
アンドロペニスは軸が純金でコーティングされ、ベルトもシリコンを使用しています。
ブランド品を使っている意識によってモチベーションが上がる人におすすめです。 - 快適な操作性を求める人
- アンドロペニスは、組み立て方や長さの調整が分かりやすく、
ベルトの輪っかが広めなので、ペニスの固定も比較的簡単です。
メイルエッジは、ベルトにペニスを通して固定するのが少し難しく、
長さの調整をするときも、やや強めの力を入れないと器具が動きません。
手先の器用さに自信がない人は、アンドロペニスのほうが無難と言えます。
メイルエッジが向いている人の例
- 日本企業からの購入でないと安心できない人
- メイルエッジはデンマークで開発された製品ですが、
北海道のエスジープランニング社が代理販売しています。
そのため、注文から配達までの日数も短く、購入後の質問などもしやすいでしょう。
アンドロペニスは開発元も販売元もスペインのアンドロメディカル社です。
もちろん日本語でも対応してくれますが、少しとっつきにくいかもしれません。 - 男らしい質感が好きな人
- メイルエッジの黒を基調とした配色 (BASIC は青と白) は、
いかにもたくましい男性を想像させます。
色によって刺激を受けやすい人、特にモチベーションが上がる人にはおすすめです。 - 細かい部品をなくしやすい人
- アンドロペニスは小さな軸を取り付けて長さを調整するため、
細かい部品を紛失するかもしれません。
メイルエッジは、本体にはじめから付いている2本のサイドロッドだけで調整するので、
部品をなくす心配はないでしょう。
それでも決められない人へ
両方とも購入して、気に入らなかったほうを返品するのは少し面倒でしょうね。
そういう理由で返品した場合は、返金制度の本来の対象にはならないと思います。
やはり、1つに決めて購入しましょう。
参考までに、このサイトを作った私はアンドロペニスを使っています。
理由は使いやすさと高級感です。
あくまで私の好みであって、実際にはどちらも素晴らしい製品であり、
客観的な優劣は付けられません。
決められないということは、どちらも貴方に合っているということでしょうから、
直感で決めてよいと思います。




